8月の誕生石で有名なペリドット。古くから多様な文化の中で特別な意味を持ち、多くの人々に愛され続けてきた宝石です。 そんなペリドットの詳しい特徴や意味、ペリドット以外の8月誕生石を詳しく解説していきます。
誕生石とは?

誕生石は、それぞれの月に定められた宝石を指します。誕生石をお守りとして身につける習慣は、18世紀頃のポーランドで始まったとされています。その後、1912年にアメリカの宝石商組合によって誕生石が整理され広められました。
今日の誕生石の基準は、1952年にアメリカ宝石小売商組合など複数の団体によって個々に改訂されたものが基準となっています。 ご自身の生まれ月の誕生石を身につけることで、宝石がもたらす加護や幸運を期待できると言われています。
また、月だけでなく、生まれた日付にちなんだ宝石も存在します。誕生石は、古くから人々に愛され、特別な意味を持つお守りとして親しまれてきました。
8月生まれの人はこんな人

8月生まれの方は、太陽のようなエネルギッシュでポジティブな性格の持ち主です。失敗を気にしないおおらかさと、何にでも挑戦する行動力にあふれ、性別問わずカリスマ性や魅力を感じさせる人が多いでしょう。
巧みな話術と社交性で多くの友人に恵まれますが、プライドが高いため、そこを傷つけられると衝突することもあります。しかし、普段は優しく頼りがいがあり、困っている人を見ると放っておけない親分肌な一面も持ち合わせています。
リーダーシップに優れ、人から慕われる人間味あふれる方と言えるでしょう。この魅力的な8月生まれの個性は、誕生石を身に着けることでさらに高まり、人間関係のトラブルからも身を守ってくれるとされています。
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8月の誕生石「ペリドット」

8月の誕生石であるペリドットは、その爽やかな緑色が特徴で、古代エジプトでは「太陽の石」として崇められていました。この石は透明感のある黄みがかった緑色をしており、ドイツのケルン大聖堂には200カラットものペリドットが飾られています。
古くから高貴な石として珍重されてきたペリドットは、華やかでカリスマ性のある8月生まれの方に大変よく似合う宝石と言えるでしょう。
特徴
ペリドットは、爽やかな黄緑色が印象的な宝石で、「カンラン石」と呼ばれる鉱石の一種から生まれます。春の新緑や夏の緑を思わせる色合いが特徴で、その明るく鮮やかな輝きは、まるで太陽の光を宿しているかのようです。
この美しい色味は、含まれる鉄分やマグネシウムの量によって変化し、鉄分が多いものは深いグリーンに、マグネシウムが多いものは黄色味がかった色合いになります。透明度が高く宝石質のものが「ペリドット」として扱われ、色の濃淡や輝きによって個性豊かな表情を見せてくれます。
また、ペリドットはモース硬度6.5~7.0と比較的高い耐久性を持ち、紫外線や水分にも強いため、日常使いのジュエリーとしても適しています。高い複屈折率を持つため、夜でも輝きを保ち「夜のエメラルド」とも称されます。 ペリドットは、オリーブグリーンやイエローグリーンが特徴的な宝石であり、その名称は「オリーブ」を意味する言葉に由来しています。
さらに、地球深部や宇宙から飛来した隕石からも産出されるというロマンあふれる起源を持ち、古くから神聖な石として崇められてきました。 8月の誕生石としても知られるペリドットは、その太陽のようなエネルギーと美しさで、多くの人に愛され続けています。
種類
ペリドットの主な産地は、アメリカのアリゾナ州、ノルウェー、ミャンマー、そしてパキスタンです。この中で最も多く流通しているのはアメリカ産で、比較的品質は劣りますが、天然石を扱う店舗で広く取り扱われています。
一方、ノルウェー産は希少価値が高く、青みがかった珍しい色合いと高い透明度が特徴です。最も高品質とされるSクラスのペリドットはミャンマー産で、美しいオリーブグリーンと高い透明度を持ち、大粒のものが産出されるため、大変高価です。
石言葉や意味
ペリドットは、「成長」や「幸運」、「癒し」を象徴する宝石であり、身に着ける人に前向きなエネルギーをもたらすとされています。その石言葉には、「夫婦の愛」「幸福」「希望」「平和」「信じる心」「優しさ」「運命の絆」「なぐさめ」「安らぎ」などがあり、特に「夫婦の愛」「夫婦の幸福」といった言葉は、ペリドットが愛と信頼の絆を深めるお守りとして親しまれてきた背景を物語っています。
この穏やかで落ち着いた黄緑色の宝石は、清らかな光を宿しているとされ、古来より邪気を払い、ネガティブな感情を遠ざける「厄除け」の石としても信じられてきました。そのため、単なる装飾品にとどまらず、精神的な癒しや希望をもたらすパワーストーンとして、多くの人に愛されています。
ペリドットは、8月の誕生石としても知られており、大切な人との絆を深めたいときや、新しい一歩を踏み出すときに、心強いお守りとなってくれるでしょう。
語源と歴史
ペリドットの語源は諸説ありますが、アラビア語で「宝石」を意味する「faridat(ファリダット)」に由来するとされる説が有力です。また、ギリシャ語で「多くを与える」を意味する「peridona(ペリドナ)」が起源とする説や、ラテン語の「olivinus(オリビヌス)」から派生したとする説もあります。これらの語源は、ペリドットが古くから特別な意味を持つ宝石として認識されてきたことを示唆しています。
歴史的には、紀元前1500年頃にはすでに存在が知られており、特に古代エジプトでは「太陽の石」として崇められ、ファラオの装飾品や神殿の装飾に多用されていました。クレオパトラが愛用していたとされるエメラルドも、実はペリドットだったという説が有力です。これは当時、エメラルドとペリドットが混同されていたことを示しており、ペリドットがいかに貴重な宝石であったかを物語っています。
古代ローマでは「夜のエメラルド」と呼ばれ、夜間でも美しい輝きを放つことから珍重されました。十字軍の遠征によってヨーロッパに持ち込まれてからは、中世の教会装飾にも用いられ、その神秘的な意味合いから宗教的なシンボルとしても扱われていました。
効果
ペリドットには、心身を癒すさまざまな効果が期待されています。
特に、その鮮やかな緑色は高い癒し効果を持ち、ネガティブな感情を和らげ、持ち主を精神的に守ってくれるといわれています。また、「太陽の石」と称されるように、ポジティブなエネルギーを秘めており、落ち込んだ時に身に着けることで気持ちを明るくしてくれるでしょう。
さらに、ペリドットは夫婦の絆を深める「夫婦の石」としても知られ、お互いに身に着けることで、夫婦関係がより円満になるとされています。加えて、健康面においても、食欲不振の改善や肝臓の働きをサポートする効果も期待されています。
ペリドット以外の誕生石

8月の誕生石はペリドットだけではなく、他にサードオニキスとスピネルも選定されています。サードオニキスは、その美しい赤い縞模様が特徴的なメノウの一種で、「赤縞瑪瑙(アカシマメノウ)」や「紅縞瑪瑙(ベニシメノウ)」とも呼ばれています。石言葉は「夫婦の幸せ」や「幸せな結婚」で、家族を厄災から守り、幸せな家庭を築くパワーを持つとされています。
一方、スピネルは、カラーバリエーションが豊富で、かつてはルビーやサファイアと間違えられるほど美しい輝きを放つ宝石です。サードオニキスとスピネル、それぞれ異なる魅力を持つこれらの宝石も、8月生まれの方に特別な意味をもたらしてくれます。
「サードオニキス」
赤い縞模様が美しいサードオニキスも8月の誕生石です。 サードオニキスについて解説していきます。
特徴
8月の誕生石であるサードオニキスは、独特の縞模様と温かみのある赤やオレンジの色合いが特徴です。和名では「赤縞瑪瑙(あかしまめのう)」や「紅縞瑪瑙(べにしまめのう)」と呼ばれ、水晶と同じ石英族の一種である瑪瑙の仲間です。透明度が高く、古代ギリシャ語で「赤や茶色」を意味する「Sard」と「爪」を意味する「Onyx」を組み合わせた名前の由来を持ちます。
サードオニキスはモース硬度7と比較的硬度が高く、耐久性にも優れているため、日常的に身につけるジュエリーにも適しています。この特性から、古代ローマではカメオや彫刻、印章として重宝され、繊細な彫刻技術の発展にも貢献しました。
サードオニキスの縞模様は一つとして同じものがなく、「個」を大切にする意味合いも持っています。8月の誕生石としてだけでなく、その美しい外観と歴史的な背景、そして「夫婦の幸福」や「和合」といった意味合いから、現在も多くの人々に愛され続けている宝石です。
石言葉や意味
サードオニキスの石言葉は「夫婦の幸福」や「幸せな結婚」とされています。この美しい縞模様の宝石は、家族を厄災から守り、愛情に満ちた家庭を築く力を授ける意味を持つと言われています。
また、夫婦の絆を深め、円満な関係を築くサポートをしてくれるため、結婚のお守りとしても人気があります。さらに、ネガティブなエネルギーを退け、持ち主に穏やかな心と幸福をもたらすパワーストーンとしても知られています。
語源や歴史
サードオニクスの語源は、古代ギリシャ語の「Sard(サード)」と「Onyx(オニキス)」に由来するといわれています。Sardは「赤褐色」を意味し、Onyxは「爪」や「縞模様」を意味する言葉です。この名前は、サードオニキスが持つ赤やオレンジ、白などの縞模様が、人間の爪のように見えることにちなんでいると考えられています。
この名称が示す通り、サードオニキスはメノウ(瑪瑙)の一種で、縞模様が特徴的な宝石です。この特徴的な模様を持つサードオニキスは、古くから人々に親しまれ、その歴史は非常に古いものです。特に古代ギリシャや古代ローマでは、その美しさと加工のしやすさから、食器や彫刻、アクセサリーの材料として広く利用されていました。
また、赤と白の鮮やかなコントラストを持つことから、浮き彫り細工であるカメオの素材としても人気を博しました。カメオ細工は、サードオニキスの異なる色の層を利用して立体的な模様を彫り出す技法であり、その繊細な美しさは多くの人々を魅了しました。サードオニキスは、古代文明において装飾品や実用品としてだけでなく、宗教的な意味合いを持つお守りとしても大切にされてきました。
その意味合いから、現在でもパワーストーンとして、夫婦の幸福や家族の絆を象徴する石として知られています。このように、サードオニキスは、その語源から歴史、そして現代に至るまで、様々な文化の中で特別な意味を持つ宝石として存在しています。
産地
サードオニキスは比較的多くの地域で産出され、主な産地としてアメリカ、ブラジル、ウルグアイ、インド、中国、ドイツなどが挙げられます。
一般的に瑪瑙が産出される場所では、サードオニキスも発見される可能性が高いとされています。これは、サードオニキスが縞模様を持つ瑪瑙の一種であるため、地質学的な条件が共通していることによるものです。
さまざまな産地で採掘されるため、それぞれの地域で特色あるサードオニキスが流通しています。
スピネル
カラーバリエーションが豊富なスピネルも8月の誕生石です。 スピネルについても解説していきます。
特徴
スピネルは非常に多様な色合いを持つ宝石で、赤やピンク、青、黒など、多彩なカラーバリエーションが魅力です。その美しい輝きと透明感は他の多くの宝石にも劣らず、高い人気を誇っています。
この豊富な色合いのため、他の宝石と間違われることも少なくありません。特に赤いスピネルはルビーと混同されやすい特徴があります。
もともとスピネルは無色透明の鉱物ですが、鉄やクロム、マンガン、亜鉛といった微量の含有物のバランスによって、さまざまな色彩を表現するのです。この微妙な成分の違いが、スピネルの奥深い魅力を生み出しています。
石言葉や意味
スピネルは、持ち主に勇気や希望、情熱をもたらす宝石として知られています。その石言葉には、「挑戦」「好奇心」「目標達成」「ポジティブ」などの意味が込められており、前向きな気持ちをサポートしてくれるでしょう。
スピネルは、ネガティブな感情や邪気を払い、ポジティブなエネルギーを呼び込むと信じられています。そのため、困難な状況に立ち向かう際や、新しいことに挑戦する際に、心強いお守りとなってくれます。
語源や歴史
スピネルの語源は、ラテン語で「小さなとげ」を意味する「spina(スピナ)」に由来すると言われています。これは、スピネルの結晶が八面体で、その端がとがっている形状にちなんで名付けられたものです。
しかし、スピネルは歴史上、他の宝石、特にルビーやサファイアと混同されることが多く、その正確な歴史的記述はほとんど残されていません。このため、スピネルが持つ固有の意味や価値が十分に認識されてこなかったという背景があります。
例えば、イギリス王室の戴冠宝器である「黒太子のルビー」は、長年ルビーと信じられてきましたが、実は大きな赤いスピネルであったことが判明しています。このように、他の宝石と間違えられやすい性質から、スピネルの歴史は神秘に包まれてきました。一方で、その美しい輝きと希少性から、古くから魔術師の魔除けとして用いられたり、神秘的な力を持つ石として魔女狩りの道具に使われたりしたという伝説も残っています。
現代では、その多彩なカラーバリエーションと魅力的な輝きから、独立した宝石としての価値が再認識され、多くの人々に愛されています。
産地
スピネルは、ミャンマー、スリランカ、タンザニアが主要な産地として知られています。また、アフガニスタンやタイ、ロシアなど世界各地で採掘されています。産地によって色合いが異なる点が特徴で、例えばタンザニア産のスピネルにはレッドスピネルが多く見られます。
一方、スリランカ産のスピネルでは青や紫系のものが多く産出される傾向があります。スピネルは、漂砂鉱床と呼ばれる土砂などが堆積した場所から採掘されることが一般的です。
星座石

誕生石に意味があるのと同じように、星座にも意味を持つそれぞれの石があります。一般的に8月23日から9月22日とされている「乙女座」の星座石には、カーネリアン、サードオニキス、アゲート(メノウ)、プレナイトなどがあり、サファイアもサブストーンとして紹介されることがあります。
カーネリアンは、目標や成功を後押しする効果がある石として知られています。この赤褐色の宝石は、持ち主の内なる情熱を引き出し、目標達成への道筋を照らしてくれます。カーネリアンは、ネガティブな感情を取り除き、前向きな姿勢を育むことで、個人の成功をサポートします。また、新たな挑戦への勇気を与え、自己実現のためのエネルギーを高めてくれます。
サファイアは知性と洞察力の象徴として古来より珍重されてきました。この青い石は、集中力を高め、思考を明晰にする効果があります。サファイアは、精神的な安定をもたらし、ストレスや不安を和らげる特性も持ち合わせています。落ち着いた環境で効率的に作業を行いたい人や、精神的な平穏を求める人にとって理想的な石と言えるでしょう。
サードオニキスは、家族の絆を強化し、夫婦間の愛情を深める効果があるとされる黒い石です。この石は、家庭内の調和を促進し、家族メンバー間のコミュニケーションを円滑にする力を持っていると考えられています。サードオニキスは、日々の生活の中で生じる小さな摩擦や誤解を解消し、より深い相互理解と愛情を育むサポートをしてくれます。
獅子座の星座石
8月に誕生日を迎えるしし座の方には、以下のような星座石が推奨されています。ダイヤモンドは、その不屈の輝きから、しし座の持つ強い意志と行動力をさらに高めてくれるでしょう。クリスタル(水晶)は、潜在能力を引き出し、心身のバランスを整える効果が期待できます。
また、サンストーンは、太陽の石と称されるように、しし座の明るく情熱的な性質を象徴し、自信と活力を与えてくれるでしょう。さらに、ペリドットは、希望や平和をもたらす石として、しし座の方の穏やかさや優しさを引き出すといわれています。
これらの星座石は、しし座の持つ魅力を最大限に引き出し、幸運を呼び込むお守りとなるでしょう。
乙女座の星座石
おとめ座の星座石には、カーネリアン、サードオニキス、アゲート(メノウ)などが挙げられます。サファイアもまた、おとめ座の星座石やサブストーンとして紹介されることがあります。
プレナイトについては、一部の情報源でおとめ座の守護石として挙げられています。これらの石はそれぞれ異なる魅力を持っており、おとめ座の個性をより一層輝かせてくれるでしょう。
8月の誕生石は神秘的な伝説が多く残る宝石
8月の誕生石は、それぞれに歴史や文化に基づいた伝説が多く残されています。太陽のエネルギーを宿すペリドットや、家族の絆を深めるサードオニキス、そして情熱的な輝きを放つスピネルなど、どの宝石も神秘的なエピソードに彩られています。
これらの伝説を知ることで、8月の誕生石が持つ特別な意味やパワーをより深く感じていただけるでしょう。古代の人々が宝石に込めた願いや思いに触れながら、ご自身の誕生石が持つ魅力を再発見してください。
RITZ GLANDEでできる8月の誕生石を使用したオーダー・リフォーム
RITZ GLANDEでは、お客様が8月の誕生石であるペリドット、サードオニキス、スピネルを用いて、世界に一つだけのオーダーメイドジュエリーを作成できるよう、多岐にわたるサービスを提供しています。
特に、ペリドットの爽やかな緑色、サードオニキスの温かみのある赤やオレンジ、スピネルの多彩なカラーバリエーションは、お客様の個性や好みに合わせて様々なデザインに対応可能です。例えば、普段使いしやすいシンプルなペンダントから、特別な日のための華やかなリングまで、お客様のライフスタイルや着用シーンを考慮した提案を行います。
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まとめ

8月の誕生石は、心を癒し、幸せを呼び込むとされるペリドット、サードオニキス、スピネルの3種類です。それぞれが持つ美しい色合いや意味を知ることで、自分に合った石を選べます。
これらの誕生石を身に着けることで、ポジティブなエネルギーをチャージし、日々の生活に彩りを添えてくれるでしょう。ぜひ、ご自身の誕生石を見つけて、その神秘的なパワーを体験してみてください。
RITZ GLANDEについて

RITZ GLANDEは北海道札幌市に店舗を構える、ジュエリー修理・リフォーム・リペア専門店です。
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